2012年6月6日 ユーロドルのチャート解説

上記チャート画像を見れば一目瞭然ですが、昨日今日と非常に分かりやすい感じのチャートになっています。

長期的に上に行くか下に行くかはまだ読みにくいですが、短期のレンジとして見たときには主要なポイントでことごとく止まったり反転したりしてますので、エントリーや利確はとてもしやすいですね。

たとえば5分足の800SMA、4時間足の62EMAや一目基準線、週間pivot、デイリーのpivot(R1など含む)。上記チャートを見ると、この辺でカッチリ反転してますね。これらはいつも重要なポイントになってますので、今後も注目してみてください。

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