2011年11月18日 ドル円は週間サポートでヨコヨコ

しばらくユーロドルを扱っていましたが、ドル円に変えてみました。

ユーロドルだとどうしても夜型(というか超深夜型)の生活になってしまうので、健康を考えて朝型を目指すことにしました。というわけで、それに適したドル円でしばらくやってみます。

しかし久しぶりにドル円をやってみて驚いたのが、そのボラの狭さ。こんなに動かないものでしたっけ!? わずか数pips動くのに何十分かかるんだよ、っていう。昨日のレンジ(1日の高値と安値の幅)なんて、たったの17pipsですからね。ユロドルでは考えられない狭さ。

やはりボラティリティに対してのスプレッドの比率では、ユロドルのほうがだいぶ有利そうです。だからドル円ではよりスプ負けしないための戦略が必要ですね。その代わりドル円だと動きがゆっくりしてますから、成り行きでも考える暇がありそうなのが利点です。

※注:上記チャート画像は最新のキャプチャ画像ですが、時刻表示は日本時間ではありません。海外サーバ(FXDD)に接続しているためです。

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